こんにちは。ディッジ浅野です。
先日、横浜に出来た美術館
「THE MOVEUM YOKOHAMA(ザ ムービアム ヨコハマ)」へ行ってきました。
ここは、デジタル技術を駆使したイマーシブ(没入型)体験が味わえる美術館になります。
開催中の「ウィーン世紀末芸術『美の黄金時代』 グスタフ・クリムトとエゴン・シーレ~光と影の芸術家たち~」を鑑賞。
会場に入ると、壁一面、さらには床にまでクリムトやシーレの絵画がプロジェクションマッピングで映し出されており、まさに「名画の中に自分が入り込む」という感覚を味わえます。
周囲の壁や床一面にクリムトの黄金様式の絵画が映し出され、 あの独特な金箔のテクスチャが視界のすべてを埋め尽くし圧巻の一言です。
また、本来は動かないはずの絵画が、プロジェクションによって優雅に動き出し、空間全体を躍動させていました。
普段、私たちは「画面の中」の映像制作を仕事としています。
しかし、こうして自分が作った(あるいは誰かが作った)映像の中に自ら入り込み、全身でその世界を感じられる体験は、
モニター越しでは得られない非常に大きな刺激になりました。
こんにちは、広報のMです。
さて、今年の節分は2月3日(火)です!
ということで今年も松戸と秋葉原の各オフィスで豆まきをおこないました!
節分は、季節の分かれ目に災いや邪気(鬼)を払い、1年の無病息災を願う「追儺(ついな)」という平安時代の宮中行事が由来だとのこと。
秋葉原・松戸ともに無病息災を願い鬼役の方にお面をかぶっていただき豆まきを開始しました!
まず松戸ですが、体も大きく鬼らしい方が選ばれ俄然投げる側にも気合が入ります!
「鬼は外っ!福は内っっ!!」
力強く豆を蒔いていた所、あまり痛さに反撃をしてくる鬼に大爆笑の現場でしたw
次は秋葉原の鬼を紹介します。
お面が小さくて、絵柄もなんかほっこりとした2匹の鬼の登場です!
しかし、そんな可愛いらしい鬼なのに、持ち出したのは金棒ならぬ刀!
これで蒔かれた豆を斬る(弾く?)みたいです。
「鬼は外っ!福は内っっ!!」
蒔かれた豆は見事に刀にかすらせもせず鬼に全部当り、今年も無病息災で過ごせそうですw
鬼からのコメントは、「視野が狭すぎて無理!」とのことでしたw
最後に節分と言えば、恵方巻。
食べるときに向く方角が大事!2026年の恵方は「南南東」でした。
恵方巻は元々関西の風習だったらしく、そんなことも知らずに毎年楽しみに食べてます!
「丸かぶり寿司」と呼ばれていて、セブンイレブンさんが「恵方巻」として全国展開したのがきっかけで広まったのだとか。。。(感謝!!)
今回食べた恵方巻は、寿司はせ川さんの「七福巻」です。
想像より大きい!そして具材がぎっしり!!
金箔が散らしてあって、如何にも金運が上がりそう!
無言で丸かじりして美味しくいただきました。今年もごちそうさまでした!
恵方巻を食べながら願った事は、「来年も美味しい恵方巻が食べられますように!」(食い意地が強くてすいません。)
それでは、今年も健康に気をつけてお仕事頑張っていきましょう!!
行列に並び参拝できるまで、なんと20分かかりました!
前日まで暖かい日が続いてたのに、この日はとても寒かったです。
(暖かい飲み物でも買って並べばよかったと後悔し、参拝後におしるこをいただきました)
そして今年は、午年なので馬デザインのお守りがあり、すぐにいただきました!
かっこいいです!
今年も商売繁盛を祈祷していただいたあと集合写真を撮り、各オフィスへ。
(撮影いただいた方ありがとうございました)
ディッジは今年の3月3日に20周年を迎えようとしております。
無事、周年を迎えることができるように、
社員一同、今年も一致団結して精一杯精進して参ります!
改めまして、本年も何卒よろしくお願い申し上げます!! あけましておめでとうございます。
ディッジ古参のSと申します。
今回は忘年会の副幹事を務めましたので、そちらの話に触れたいと思います。
本編は広報から出ていますので裏方の話など・・・
弊社は毎年結構派手な忘年会をやっているのですが、
今年は催し物が4つもあって事前準備が結構大変でした。
忘年会を盛り上げるべく、アイドルさん、コスプレイヤーさん、ホストさん達に来ていただいたり、
シャンパンタワーを設置したり、全員分の景品を用意したりと当日はバタバタでした。
当然、幹事と私だけでは手は回らず、多くの仲間に助けて頂きました。
おかげ様で忘年会は大きな問題もなく大いに盛り上がりました!
この場を借りて改めて感謝させて頂きます。
本当にありがとうございました!
では今年もよろしくお願い致します。
2025年、今年もディッジはハイアットセントリック銀座にて
毎年恒例の忘年会を開催いたしました!
今年はアイドルグループ「unSea」の3人が進行役を務めてくださいました!
次にはじまったのがホストの方々によるシャンパンコール!
来年20周年となるディッジにかけて、20の数字の後ろにそびえ立つシャンパンタワーに軽快なコールとともにシャンパンが注ぎ込まれました!
可愛らしい姿のコスプレイヤーさんにもシャンパンタワーに注ぎ込んでいただきました!
実はこの時使ったシャンパンをよく見ると、ディッジのオリジナルシャンパンになっていて気付いた方々に驚きを与えておりました。
「キレてる!」「腹筋板チョコ!」「肩にちっちゃい重機乗せてんのかい!!」と声が飛び交う中でポージングを披露していただいたボディビルダーの方々。
このあと大勢の方々が筋肉を触らせていただいておりました。
最後に恒例の集合写真で今年を締めくくりました。
しかしあっという間の一年でした。
来年も引き続きディッジをよろしくお願い申し上げます。
皆様、良いお年を!!! こんにちは、広報のMです。
先日、家族で兵庫県立淡路島公園内にあるアニメ×テクノロジー×自然をテーマとした新感覚テーマパークの「ニジゲンノモリ」という所に行ってきました。
目的はその中にある「ドラゴンクエスト アイランド」になります。このアトラクションは、リアルとデジタルを融合させて表現した「ドラゴンクエスト」の世界を、物語の主人公となり自分自身の足で冒険する屋外型のフィールドRPGとなってます。
実際に町の中を歩いて、困っている人を助けるクエストをこなしたり壺やタンスを調べてアイテムを集めたり武器屋によって装備を整えたりゲームでおこなってきた事を実際にやって物語を進めていきます。
当然、森や砦でに行くとおなじみのモンスターとの戦闘もあったり広大なフィールドを歩き回りながら大魔王討伐をしにいくのですが、まぁそれが楽しくて気が付くとヘトヘトになっていました。
子供も走り回って楽しんでいたので来てよかったなと感じつつ、将来この子がゲームのドラクエをプレイした時に思い出してくれたらうれしいなと思っております。
【余談】そんなドラクエ好きの私ですが先日ドラゴンクエスト10の最新バージョンをクリアした所、エンドロールに「株式会社ディッジ」の文字が流れてきました。制作実績にあったのは知っていたのですが実際にプレイして見かけるとすごい仕事をしているんだなぁと、とても感激しました。
ニジゲンノモリHP
反対側には鬼たちがずらり
後には炭治郎の等身大(?)フィギュアも!
映画制作に関わっていた背景デザイナーの方からお話を聞く機会があったのですが、
それはもう、ものすご〜〜〜〜〜く大変な制作現場だったそうです。
あのクオリティを見ると、本当に納得ですし、同じデザイナーとして心から尊敬します。
自分もこんな大作に関われるように、日々の仕事を通して腕を磨いていきたいと思います! 皆さんこんにちは。
Mr.Mです。
突然ですが三時のおやつと言えば何でしょうか?
そうですね和菓子ですね(圧)
という訳で先日、文明堂カフェに行ってきました。
ちょうど午後三時…
そう、「三時のおやつは文明堂~♪」のあのフレーズが頭の中で流れる時間帯です。
注文したパンケーキには、あんこが添えられていて
ふわふわの生地にあんこをのせると、まるで文明堂のドラヤキをアレンジしたような味わいになり、
思わず「これは新しい三時のおやつの形かも」とニヤリ。
一緒にいただいた緑茶も香り高く、甘さとのバランスが絶妙。
日頃の疲れもすっかり癒されました。
さらに店内では、文明堂のキャラクターがクリスマス仕様に変身していて、とても可愛らしい姿に。
おやつだけでなく、目でも楽しませてもらいました。
やっぱり文明堂は「三時のおやつ」の王道。
皆さんもぜひ、文明堂カフェで“歌が流れてくるようなひととき”を味わってみてください。
では、また。
こんにちは。ディッジ浅野です。
今日は今年みたアニメで一番面白かった作品を紹介します。
CITY THE ANIMATION です。
原作は、漫画『CITY』で作者はあらゐけいいち先生です。 昔、漫画『日常』を書いていた方ですね。
この作品は、ちょっと変わった住人ばかりの街を舞台のお話です。
予想の斜め上を行く笑いのエピソードが連発します。
そんな中に、どこか切なさのある感動的な展開が含まれているのが、本当に侮れないアニメです。
登場人物が皆生き生きとしていて、何より作り手が心から楽しんでいる熱量がダイレクトに伝わってきました。
絵が踊っているかのように躍動しており、その作画技術も圧巻です。
私たちクリエイティブな仕事に携わる者としては見ていてとても元気をもらえると同時に、少し羨ましくなるようなそんな気分にさせられます。
自分もこんな仕事、こんな作品に関わっていけたらいいなという思いを胸に秘め、日々の仕事に取り組んでいきます。
☆
家族でハマっているので伊勢崎市で開催されている『CITY』のイベントに行っちゃいました。
作者の出身地とのこと。
スタンプラリーをしつつ、伊勢崎市の魅力も感じるいいイベントでした!
こんにちは!今回のブログ担当、T.Yです。
今日は、先日訪れた絵画展について紹介したいと思います。
私が行ってきたのは 「mocha(モカ)展」。
mochaさんは、幻想的な星空や柔らかな色使いが印象的なイラストレーターさんです。
背景に散りばめられた星々や、光と影の表現がとても美しく、見ているだけで物語の中に吸い込まれるような世界観があります。
実は私自身、このテイストがドンピシャで好み。
展示会が近くで開催されていたので、これは行くしかない!と思い、足を運んできました。
▼ 個人的に一番刺さった世界観がこちら
※会場内は撮影NGだったため、公式サイトより引用しています。
展示作品は、絵画ではなく版画で制作されており、凹凸による立体感が魅力。
ライトの当たり方や見る角度によって表情が変わるため、つい何度も見入ってしまいました。
mocha展は、11月〜2月にかけて全国を巡回中。
しかも入場無料なので、気軽に立ち寄れるのもポイントです。
📌 公式サイトはこちら
https://art-mocha.net/
以上、T.Yによるおすすめアート紹介でした! どうもDです。
初めて台湾に訪れてから1年もたたずに再び台湾の地へ。
前回はアテンドつき、今回は初めて一人で空港から会社まで辿り着けるか挑戦!
結果…ちょっぴり迷子に。
キョロキョロしている僕に「どうしたの?」と声をかけてくれたり、「こっちに行くんだよ」と少し付き添ってくれたり。
台湾人の優しさに救われました。
最近入社した台湾オフィスの人たちとの食事、現地で知り合った人との交流 など
コミュニケーションの輪が広がる毎日を過ごしました。
僕の中では出張の際は必ず美味しいローカルフードを食べる!を目的の一つとしており
魯肉飯(ルーローハン)や豚脚(チョッパル)、芋圓(ユーユェン)などなど
今回も数々の美味しい食事に巡り合う事が出来ました。
また、九份(ジョウフェン)という「千と千尋の神隠し」の世界と同じような雰囲気を味わえる場所に赴き、お茶を飲みながら夜景を一望し日々の業務を忘れ、久々にリラックスできました。
台湾出張に行くたびに新しい出会いや発見が多く、とても魅力的な旅となりました。
異文化交流は勿論、海外に行くことで普段味わえない経験・魅力が待っているかも!?
また、本来は動かないはずの絵画が、プロジェクションによって優雅に動き出し、空間全体を躍動させていました。
普段、私たちは「画面の中」の映像制作を仕事としています。
しかし、こうして自分が作った(あるいは誰かが作った)映像の中に自ら入り込み、全身でその世界を感じられる体験は、
モニター越しでは得られない非常に大きな刺激になりました。
こんにちは、広報のMです。
さて、今年の節分は2月3日(火)です!
ということで今年も松戸と秋葉原の各オフィスで豆まきをおこないました!
節分は、季節の分かれ目に災いや邪気(鬼)を払い、1年の無病息災を願う「追儺(ついな)」という平安時代の宮中行事が由来だとのこと。
秋葉原・松戸ともに無病息災を願い鬼役の方にお面をかぶっていただき豆まきを開始しました!
まず松戸ですが、体も大きく鬼らしい方が選ばれ俄然投げる側にも気合が入ります!
「鬼は外っ!福は内っっ!!」
力強く豆を蒔いていた所、あまり痛さに反撃をしてくる鬼に大爆笑の現場でしたw
次は秋葉原の鬼を紹介します。
お面が小さくて、絵柄もなんかほっこりとした2匹の鬼の登場です!
しかし、そんな可愛いらしい鬼なのに、持ち出したのは金棒ならぬ刀!
これで蒔かれた豆を斬る(弾く?)みたいです。
「鬼は外っ!福は内っっ!!」
蒔かれた豆は見事に刀にかすらせもせず鬼に全部当り、今年も無病息災で過ごせそうですw
鬼からのコメントは、「視野が狭すぎて無理!」とのことでしたw
最後に節分と言えば、恵方巻。
食べるときに向く方角が大事!2026年の恵方は「南南東」でした。
恵方巻は元々関西の風習だったらしく、そんなことも知らずに毎年楽しみに食べてます!
「丸かぶり寿司」と呼ばれていて、セブンイレブンさんが「恵方巻」として全国展開したのがきっかけで広まったのだとか。。。(感謝!!)
今回食べた恵方巻は、寿司はせ川さんの「七福巻」です。
想像より大きい!そして具材がぎっしり!!
金箔が散らしてあって、如何にも金運が上がりそう!
無言で丸かじりして美味しくいただきました。今年もごちそうさまでした!
恵方巻を食べながら願った事は、「来年も美味しい恵方巻が食べられますように!」(食い意地が強くてすいません。)
それでは、今年も健康に気をつけてお仕事頑張っていきましょう!! 皆さんこんにちは、Kです! 久々にブログを担当させていただくことになりました。 突然ですが、K家では突発的に出かけることがかなり多いです。 今日はどこに行こうか?と色々話して、 気分的に少し遠出したい!ということから、 地元から離れたココスへ行くことに。 入店してみると、かわいいシーザリオさんがお出迎えしてくれました!
ウマ娘コラボがあったことをすっかり忘れていたので、とても嬉しいサプライズになりました。 再現率の高いやる気アップスイーツを頼みたかったのですが、こちらはまだ期間前でした。 しかし始まるまであと数日だったので、食べに行こう!と約束しました。 とても楽しみです。
ゲームとのコラボはわりと色々なところで行われていますが、身近な店舗で見かけるとやはり嬉しいものです。 もしかしたら仕事で自分が作ったものも、誰かのサプライズになっているのかもしれませんね!
今後も気を引き締めて頑張っていきたいです。 【公式リンク先】 ココスへようこそ!ウマいものフェス! https://umamusume2026.cocos.jp/プログラマのYです。 あけましておめでとうございます。 旧年中は、格別のご支援を賜り、厚く御礼を申し上げます。 本年も、より一層のご支援を賜ります様、社員一同心よりお願い申し上げます。 毎年恒例の神田明神の参拝に行ってきました。 営業開始から2日目、新年最初の大安日ということもあり、 昨年と比較して大勢の人が訪れていたため、とても賑やかでした。
行列に並び参拝できるまで、なんと20分かかりました!
前日まで暖かい日が続いてたのに、この日はとても寒かったです。
(暖かい飲み物でも買って並べばよかったと後悔し、参拝後におしるこをいただきました)
そして今年は、午年なので馬デザインのお守りがあり、すぐにいただきました!
かっこいいです!
今年も商売繁盛を祈祷していただいたあと集合写真を撮り、各オフィスへ。
(撮影いただいた方ありがとうございました)
ディッジは今年の3月3日に20周年を迎えようとしております。
無事、周年を迎えることができるように、
社員一同、今年も一致団結して精一杯精進して参ります!
改めまして、本年も何卒よろしくお願い申し上げます!! あけましておめでとうございます。
ディッジ古参のSと申します。
今回は忘年会の副幹事を務めましたので、そちらの話に触れたいと思います。
本編は広報から出ていますので裏方の話など・・・
弊社は毎年結構派手な忘年会をやっているのですが、
今年は催し物が4つもあって事前準備が結構大変でした。
忘年会を盛り上げるべく、アイドルさん、コスプレイヤーさん、ホストさん達に来ていただいたり、
シャンパンタワーを設置したり、全員分の景品を用意したりと当日はバタバタでした。
当然、幹事と私だけでは手は回らず、多くの仲間に助けて頂きました。
おかげ様で忘年会は大きな問題もなく大いに盛り上がりました!
この場を借りて改めて感謝させて頂きます。
本当にありがとうございました!
では今年もよろしくお願い致します。
2025年、今年もディッジはハイアットセントリック銀座にて
毎年恒例の忘年会を開催いたしました!
今年はアイドルグループ「unSea」の3人が進行役を務めてくださいました!

左から、みのりさん・りなさん・まなみさん

複数人のホストの歌や掛け声、振り付けで大盛り上がりの会場
実はこの時使ったシャンパンをよく見ると、ディッジのオリジナルシャンパンになっていて気付いた方々に驚きを与えておりました。

ホストとなったディッジマン
最後に恒例の集合写真で今年を締めくくりました。
しかしあっという間の一年でした。
来年も引き続きディッジをよろしくお願い申し上げます。
皆様、良いお年を!!! こんにちは、広報のMです。
先日、家族で兵庫県立淡路島公園内にあるアニメ×テクノロジー×自然をテーマとした新感覚テーマパークの「ニジゲンノモリ」という所に行ってきました。
目的はその中にある「ドラゴンクエスト アイランド」になります。このアトラクションは、リアルとデジタルを融合させて表現した「ドラゴンクエスト」の世界を、物語の主人公となり自分自身の足で冒険する屋外型のフィールドRPGとなってます。
実際に町の中を歩いて、困っている人を助けるクエストをこなしたり壺やタンスを調べてアイテムを集めたり武器屋によって装備を整えたりゲームでおこなってきた事を実際にやって物語を進めていきます。
当然、森や砦でに行くとおなじみのモンスターとの戦闘もあったり広大なフィールドを歩き回りながら大魔王討伐をしにいくのですが、まぁそれが楽しくて気が付くとヘトヘトになっていました。
子供も走り回って楽しんでいたので来てよかったなと感じつつ、将来この子がゲームのドラクエをプレイした時に思い出してくれたらうれしいなと思っております。
【余談】そんなドラクエ好きの私ですが先日ドラゴンクエスト10の最新バージョンをクリアした所、エンドロールに「株式会社ディッジ」の文字が流れてきました。制作実績にあったのは知っていたのですが実際にプレイして見かけるとすごい仕事をしているんだなぁと、とても感激しました。
ニジゲンノモリHP
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX
こんにちは、松戸オフィスのOです。 先日、買い物で池袋に出かけたところ、『鬼滅の刃』無限城編のアドトラックに遭遇しました! 映画公開からだいぶ時間が経っているのに、さすがの人気ですね。 思わずスマホでパシャリ
反対側には鬼たちがずらり
後には炭治郎の等身大(?)フィギュアも!
映画制作に関わっていた背景デザイナーの方からお話を聞く機会があったのですが、
それはもう、ものすご〜〜〜〜〜く大変な制作現場だったそうです。
あのクオリティを見ると、本当に納得ですし、同じデザイナーとして心から尊敬します。
自分もこんな大作に関われるように、日々の仕事を通して腕を磨いていきたいと思います! 皆さんこんにちは。
Mr.Mです。
突然ですが三時のおやつと言えば何でしょうか?
そうですね和菓子ですね(圧)
という訳で先日、文明堂カフェに行ってきました。
ちょうど午後三時…
そう、「三時のおやつは文明堂~♪」のあのフレーズが頭の中で流れる時間帯です。
注文したパンケーキには、あんこが添えられていて
ふわふわの生地にあんこをのせると、まるで文明堂のドラヤキをアレンジしたような味わいになり、
思わず「これは新しい三時のおやつの形かも」とニヤリ。
一緒にいただいた緑茶も香り高く、甘さとのバランスが絶妙。
日頃の疲れもすっかり癒されました。
さらに店内では、文明堂のキャラクターがクリスマス仕様に変身していて、とても可愛らしい姿に。
おやつだけでなく、目でも楽しませてもらいました。
やっぱり文明堂は「三時のおやつ」の王道。
皆さんもぜひ、文明堂カフェで“歌が流れてくるようなひととき”を味わってみてください。
では、また。
こんにちは。ディッジ浅野です。
今日は今年みたアニメで一番面白かった作品を紹介します。
CITY THE ANIMATION です。
原作は、漫画『CITY』で作者はあらゐけいいち先生です。 昔、漫画『日常』を書いていた方ですね。
この作品は、ちょっと変わった住人ばかりの街を舞台のお話です。
予想の斜め上を行く笑いのエピソードが連発します。
そんな中に、どこか切なさのある感動的な展開が含まれているのが、本当に侮れないアニメです。
登場人物が皆生き生きとしていて、何より作り手が心から楽しんでいる熱量がダイレクトに伝わってきました。
絵が踊っているかのように躍動しており、その作画技術も圧巻です。
私たちクリエイティブな仕事に携わる者としては見ていてとても元気をもらえると同時に、少し羨ましくなるようなそんな気分にさせられます。
自分もこんな仕事、こんな作品に関わっていけたらいいなという思いを胸に秘め、日々の仕事に取り組んでいきます。
☆
家族でハマっているので伊勢崎市で開催されている『CITY』のイベントに行っちゃいました。
作者の出身地とのこと。
スタンプラリーをしつつ、伊勢崎市の魅力も感じるいいイベントでした!
こんにちは!今回のブログ担当、T.Yです。
今日は、先日訪れた絵画展について紹介したいと思います。
私が行ってきたのは 「mocha(モカ)展」。
mochaさんは、幻想的な星空や柔らかな色使いが印象的なイラストレーターさんです。
背景に散りばめられた星々や、光と影の表現がとても美しく、見ているだけで物語の中に吸い込まれるような世界観があります。
実は私自身、このテイストがドンピシャで好み。
展示会が近くで開催されていたので、これは行くしかない!と思い、足を運んできました。
▼ 個人的に一番刺さった世界観がこちら
※会場内は撮影NGだったため、公式サイトより引用しています。
展示作品は、絵画ではなく版画で制作されており、凹凸による立体感が魅力。
ライトの当たり方や見る角度によって表情が変わるため、つい何度も見入ってしまいました。
mocha展は、11月〜2月にかけて全国を巡回中。
しかも入場無料なので、気軽に立ち寄れるのもポイントです。
📌 公式サイトはこちら
https://art-mocha.net/
以上、T.Yによるおすすめアート紹介でした! どうもDです。
初めて台湾に訪れてから1年もたたずに再び台湾の地へ。
前回はアテンドつき、今回は初めて一人で空港から会社まで辿り着けるか挑戦!
結果…ちょっぴり迷子に。
キョロキョロしている僕に「どうしたの?」と声をかけてくれたり、「こっちに行くんだよ」と少し付き添ってくれたり。
台湾人の優しさに救われました。
最近入社した台湾オフィスの人たちとの食事、現地で知り合った人との交流 など
コミュニケーションの輪が広がる毎日を過ごしました。
僕の中では出張の際は必ず美味しいローカルフードを食べる!を目的の一つとしており
魯肉飯(ルーローハン)や豚脚(チョッパル)、芋圓(ユーユェン)などなど
今回も数々の美味しい食事に巡り合う事が出来ました。
また、九份(ジョウフェン)という「千と千尋の神隠し」の世界と同じような雰囲気を味わえる場所に赴き、お茶を飲みながら夜景を一望し日々の業務を忘れ、久々にリラックスできました。
台湾出張に行くたびに新しい出会いや発見が多く、とても魅力的な旅となりました。
異文化交流は勿論、海外に行くことで普段味わえない経験・魅力が待っているかも!?
