こんにちは。松戸オフィスの丸山Dです。
今回は松戸でよく行くカレー屋さんを紹介します。お店の名前は 「MUMBAI(ムンバイ)」 です。
松戸周辺で働いている人や、カレー好きの方なら知っている人も多いお店だと思います。その中でも個人的に一番おすすめなのが カシミールカレー。
このカシミールカレー、「世界一辛いカレー」と言われることがあるほど、とにかくスパイスが強烈です。一口目からしっかり辛くて、正直ちょっと身構えます。
ただ、ただ辛いだけではなく、スパイスの香りやコクもしっかりあって、気づいたら最後まで食べてしまう中毒性があります。辛いものが好きな人にはぜひ一度挑戦してほしい一皿です。
ちなみに、食べている途中からかなり汗が出てきます。行くときは汗を拭くためのハンカチを1枚持参しておくのがおすすめです。
このスパイスの重なり具合はコンポジット作業でいろいろな要素を重ねて仕上げていく感覚と少し似ているな、と感じています。
世界一と言われるくらいスパイスの効いたカレーがあるなら、世界一と言われるくらいスパイスの効いた映像制作を目指したいですね。
松戸に来る機会があれば、刺激が欲しいときにぜひ立ち寄ってみてください。 当社は2026年3月3日、創立20周年を迎えることができました。
この節目を無事に迎えられたのは、ひとえにお取引先の皆様、地域の皆様、そして共に歩んでくださった多くの方々のお力添えのおかげです。
心より御礼申し上げます。
2006年の創業当時、当社はわずかなメンバーからスタートしました。
「世界に驚きと感動を届ける」という想いを胸に、3DCGを中心としたクリエイティブ制作に取り組み少しずつ事業の幅を広げてまいりました。
多くのプロジェクトに携わる中で技術力の向上だけでなく、一人ひとりの個性を尊重し短所を直すより長所を伸ばすという文化が根づき、現在の当社らしさにつながっています。
この20年は、皆様からいただいた機会と信頼が私たちの成長を支えてくださいました。
20周年はゴールではなく、また新しく歩き出すための節目だと感じています。
これからも私達は日々の仕事の中で磨いてきた技術をさらに深めながら、皆様に「驚き」や「楽しさ」を届けられる表現を追い求めていきます。
そして、どんなときも人の個性を大切にしそれぞれの“らしさ”が活きる環境を育てていくことを忘れずに、社員一人ひとりと共にまた次の未来へ進んでまいります。
改めまして、これまで当社を支えてくださった皆様に深く感謝申し上げます。
これからも変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げるとともに、皆様により大きな価値をお返しできるよう社員一同、より一層精進してまいります。
こんにちは、松戸オフィスのHです。
先日、数年越しの続編でとても楽しみにしていた『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』を観てきました。
全体的にとても大人っぽい雰囲気の作品で静かな緊張感が印象的。
それと戦闘シーンはアニメとしての迫力がありつつ、リアルな兵器としての重みがしっかり伝わってくる映像としての完成度の高さを感じました。
また、主人公ハサウェイの心の葛藤も丁寧に描かれていて、人間ドラマとしても楽しめる作品でした。
登場した機体がすべてかっこよかったので、ガンプラ熱が上がってきて久々に買ってみようと思います!
見終わった人達が熱く感想を語り合っていたのを見て、日々の仕事を頑張って自分もこんな人を熱くさせられるような大作に関われるようになりたいです。
また続きが気になるので次回作も楽しみに待っていようと思います。 はじめまして、わんちゃんです!
普段は舞台観劇を趣味にしているので今回は今までで1番圧倒されたミュージカル『忍たま乱太郎』(通称忍ミュ)について書かさせてもらいます。
つたないですがしばしお付き合いください。
みなさんは忍たまってどんなイメージですか?アニメ…漢字ドリルの表紙…痛バetcあると思いますが実はミュージカルもやってます!(知ってる人いるのかな…)
なかなかチケットが取れないことで有名ですが、去年友人に誘われ初めて見に行きました。
終演後、友人への第一声
「日本に忍者ってまだいるんだね」
オタク特有の大袈裟wと思うかもですが、冗談抜きで全員が本物の忍!
スタントマンがやるようなバク転や殺陣、
高所からの落下やワイヤーアクションを役者が全て自分で演じる
加えて各々が持つ槍や鎖鎌を使う難易度鬼の戦闘シーン
終盤はカッコいいより恐怖の方が勝ってしまうぐらいでした…!!
まさに本気の大人たちが作り出したキャラクターの再現、表現や、リファレンスの発掘になるとてもとても素敵な作品でした!!
手付けでやる殺陣のアニメーションって楽しいですよね〜(FK/IK切り替えが大変だけど…)
撮影可能の集合写真を添えて。
以上、推しが増えたわんちゃんでした。 こんにちは。ディッジ浅野です。
先日、横浜に出来た美術館
「THE MOVEUM YOKOHAMA(ザ ムービアム ヨコハマ)」へ行ってきました。
ここは、デジタル技術を駆使したイマーシブ(没入型)体験が味わえる美術館になります。
開催中の「ウィーン世紀末芸術『美の黄金時代』 グスタフ・クリムトとエゴン・シーレ~光と影の芸術家たち~」を鑑賞。
会場に入ると、壁一面、さらには床にまでクリムトやシーレの絵画がプロジェクションマッピングで映し出されており、まさに「名画の中に自分が入り込む」という感覚を味わえます。
周囲の壁や床一面にクリムトの黄金様式の絵画が映し出され、 あの独特な金箔のテクスチャが視界のすべてを埋め尽くし圧巻の一言です。
また、本来は動かないはずの絵画が、プロジェクションによって優雅に動き出し、空間全体を躍動させていました。
普段、私たちは「画面の中」の映像制作を仕事としています。
しかし、こうして自分が作った(あるいは誰かが作った)映像の中に自ら入り込み、全身でその世界を感じられる体験は、
モニター越しでは得られない非常に大きな刺激になりました。
こんにちは、広報のMです。
さて、今年の節分は2月3日(火)です!
ということで今年も松戸と秋葉原の各オフィスで豆まきをおこないました!
節分は、季節の分かれ目に災いや邪気(鬼)を払い、1年の無病息災を願う「追儺(ついな)」という平安時代の宮中行事が由来だとのこと。
秋葉原・松戸ともに無病息災を願い鬼役の方にお面をかぶっていただき豆まきを開始しました!
まず松戸ですが、体も大きく鬼らしい方が選ばれ俄然投げる側にも気合が入ります!
「鬼は外っ!福は内っっ!!」
力強く豆を蒔いていた所、あまり痛さに反撃をしてくる鬼に大爆笑の現場でしたw
次は秋葉原の鬼を紹介します。
お面が小さくて、絵柄もなんかほっこりとした2匹の鬼の登場です!
しかし、そんな可愛いらしい鬼なのに、持ち出したのは金棒ならぬ刀!
これで蒔かれた豆を斬る(弾く?)みたいです。
「鬼は外っ!福は内っっ!!」
蒔かれた豆は見事に刀にかすらせもせず鬼に全部当り、今年も無病息災で過ごせそうですw
鬼からのコメントは、「視野が狭すぎて無理!」とのことでしたw
最後に節分と言えば、恵方巻。
食べるときに向く方角が大事!2026年の恵方は「南南東」でした。
恵方巻は元々関西の風習だったらしく、そんなことも知らずに毎年楽しみに食べてます!
「丸かぶり寿司」と呼ばれていて、セブンイレブンさんが「恵方巻」として全国展開したのがきっかけで広まったのだとか。。。(感謝!!)
今回食べた恵方巻は、寿司はせ川さんの「七福巻」です。
想像より大きい!そして具材がぎっしり!!
金箔が散らしてあって、如何にも金運が上がりそう!
無言で丸かじりして美味しくいただきました。今年もごちそうさまでした!
恵方巻を食べながら願った事は、「来年も美味しい恵方巻が食べられますように!」(食い意地が強くてすいません。)
それでは、今年も健康に気をつけてお仕事頑張っていきましょう!!
行列に並び参拝できるまで、なんと20分かかりました!
前日まで暖かい日が続いてたのに、この日はとても寒かったです。
(暖かい飲み物でも買って並べばよかったと後悔し、参拝後におしるこをいただきました)
そして今年は、午年なので馬デザインのお守りがあり、すぐにいただきました!
かっこいいです!
今年も商売繁盛を祈祷していただいたあと集合写真を撮り、各オフィスへ。
(撮影いただいた方ありがとうございました)
ディッジは今年の3月3日に20周年を迎えようとしております。
無事、周年を迎えることができるように、
社員一同、今年も一致団結して精一杯精進して参ります!
改めまして、本年も何卒よろしくお願い申し上げます!! あけましておめでとうございます。
ディッジ古参のSと申します。
今回は忘年会の副幹事を務めましたので、そちらの話に触れたいと思います。
本編は広報から出ていますので裏方の話など・・・
弊社は毎年結構派手な忘年会をやっているのですが、
今年は催し物が4つもあって事前準備が結構大変でした。
忘年会を盛り上げるべく、アイドルさん、コスプレイヤーさん、ホストさん達に来ていただいたり、
シャンパンタワーを設置したり、全員分の景品を用意したりと当日はバタバタでした。
当然、幹事と私だけでは手は回らず、多くの仲間に助けて頂きました。
おかげ様で忘年会は大きな問題もなく大いに盛り上がりました!
この場を借りて改めて感謝させて頂きます。
本当にありがとうございました!
では今年もよろしくお願い致します。
2025年、今年もディッジはハイアットセントリック銀座にて
毎年恒例の忘年会を開催いたしました!
今年はアイドルグループ「unSea」の3人が進行役を務めてくださいました!
次にはじまったのがホストの方々によるシャンパンコール!
来年20周年となるディッジにかけて、20の数字の後ろにそびえ立つシャンパンタワーに軽快なコールとともにシャンパンが注ぎ込まれました!
可愛らしい姿のコスプレイヤーさんにもシャンパンタワーに注ぎ込んでいただきました。
実はこの時使ったシャンパンをよく見ると、ディッジのオリジナルシャンパンになっていて気付いた方々に驚きを与えておりました。
「キレてる!」「腹筋板チョコ!」「肩にちっちゃい重機乗せてんのかい!!」と声が飛び交う中でポージングを披露していただいたボディビルダーの方々。
このあと大勢の方々が筋肉を触らせていただいておりました。
最後に恒例の集合写真で今年を締めくくりました。
しかしあっという間の一年でした。
来年も引き続きディッジをよろしくお願い申し上げます。
皆様、良いお年を!!! こんにちは、広報のMです。
先日、家族で兵庫県立淡路島公園内にあるアニメ×テクノロジー×自然をテーマとした新感覚テーマパークの「ニジゲンノモリ」という所に行ってきました。
目的はその中にある「ドラゴンクエスト アイランド」になります。このアトラクションは、リアルとデジタルを融合させて表現した「ドラゴンクエスト」の世界を、物語の主人公となり自分自身の足で冒険する屋外型のフィールドRPGとなってます。
実際に町の中を歩いて、困っている人を助けるクエストをこなしたり壺やタンスを調べてアイテムを集めたり武器屋によって装備を整えたりゲームでおこなってきた事を実際にやって物語を進めていきます。

当然、森や砦でに行くとおなじみのモンスターとの戦闘もあったり広大なフィールドを歩き回りながら大魔王討伐をしにいくのですが、まぁそれが楽しくて気が付くとヘトヘトになっていました。
子供も走り回って楽しんでいたので来てよかったなと感じつつ、将来この子がゲームのドラクエをプレイした時に思い出してくれたらうれしいなと思っております。
【余談】そんなドラクエ好きの私ですが先日ドラゴンクエスト10の最新バージョンをクリアした所、エンドロールに「株式会社ディッジ」の文字が流れてきました。制作実績にあったのは知っていたのですが実際にプレイして見かけるとすごい仕事をしているんだなぁと、とても感激しました。
ニジゲンノモリHP
反対側には鬼たちがずらり
後には炭治郎の等身大(?)フィギュアも!
映画制作に関わっていた背景デザイナーの方からお話を聞く機会があったのですが、
それはもう、ものすご〜〜〜〜〜く大変な制作現場だったそうです。
あのクオリティを見ると、本当に納得ですし、同じデザイナーとして心から尊敬します。
自分もこんな大作に関われるように、日々の仕事を通して腕を磨いていきたいと思います!
松戸周辺で働いている人や、カレー好きの方なら知っている人も多いお店だと思います。その中でも個人的に一番おすすめなのが カシミールカレー。

写真に写っているカレーのうち、下の器に入っている方がカシミールカレーになります。 ランチタイムには、いくつかあるカレーソースの中から2種類を選べる「ダブルカレープレート」があり、 今回はその組み合わせで注文しています。
こんにちは、松戸オフィスのHです。
先日、数年越しの続編でとても楽しみにしていた『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』を観てきました。
全体的にとても大人っぽい雰囲気の作品で静かな緊張感が印象的。
それと戦闘シーンはアニメとしての迫力がありつつ、リアルな兵器としての重みがしっかり伝わってくる映像としての完成度の高さを感じました。
また、主人公ハサウェイの心の葛藤も丁寧に描かれていて、人間ドラマとしても楽しめる作品でした。
登場した機体がすべてかっこよかったので、ガンプラ熱が上がってきて久々に買ってみようと思います!
見終わった人達が熱く感想を語り合っていたのを見て、日々の仕事を頑張って自分もこんな人を熱くさせられるような大作に関われるようになりたいです。
また続きが気になるので次回作も楽しみに待っていようと思います。 はじめまして、わんちゃんです!
普段は舞台観劇を趣味にしているので今回は今までで1番圧倒されたミュージカル『忍たま乱太郎』(通称忍ミュ)について書かさせてもらいます。
つたないですがしばしお付き合いください。
みなさんは忍たまってどんなイメージですか?アニメ…漢字ドリルの表紙…痛バetcあると思いますが実はミュージカルもやってます!(知ってる人いるのかな…)
なかなかチケットが取れないことで有名ですが、去年友人に誘われ初めて見に行きました。
終演後、友人への第一声
「日本に忍者ってまだいるんだね」
オタク特有の大袈裟wと思うかもですが、冗談抜きで全員が本物の忍!
スタントマンがやるようなバク転や殺陣、
高所からの落下やワイヤーアクションを役者が全て自分で演じる
加えて各々が持つ槍や鎖鎌を使う難易度鬼の戦闘シーン
終盤はカッコいいより恐怖の方が勝ってしまうぐらいでした…!!
まさに本気の大人たちが作り出したキャラクターの再現、表現や、リファレンスの発掘になるとてもとても素敵な作品でした!!
手付けでやる殺陣のアニメーションって楽しいですよね〜(FK/IK切り替えが大変だけど…)
撮影可能の集合写真を添えて。
以上、推しが増えたわんちゃんでした。 こんにちは。ディッジ浅野です。
先日、横浜に出来た美術館
「THE MOVEUM YOKOHAMA(ザ ムービアム ヨコハマ)」へ行ってきました。
ここは、デジタル技術を駆使したイマーシブ(没入型)体験が味わえる美術館になります。
開催中の「ウィーン世紀末芸術『美の黄金時代』 グスタフ・クリムトとエゴン・シーレ~光と影の芸術家たち~」を鑑賞。
会場に入ると、壁一面、さらには床にまでクリムトやシーレの絵画がプロジェクションマッピングで映し出されており、まさに「名画の中に自分が入り込む」という感覚を味わえます。
周囲の壁や床一面にクリムトの黄金様式の絵画が映し出され、 あの独特な金箔のテクスチャが視界のすべてを埋め尽くし圧巻の一言です。
また、本来は動かないはずの絵画が、プロジェクションによって優雅に動き出し、空間全体を躍動させていました。
普段、私たちは「画面の中」の映像制作を仕事としています。
しかし、こうして自分が作った(あるいは誰かが作った)映像の中に自ら入り込み、全身でその世界を感じられる体験は、
モニター越しでは得られない非常に大きな刺激になりました。
こんにちは、広報のMです。
さて、今年の節分は2月3日(火)です!
ということで今年も松戸と秋葉原の各オフィスで豆まきをおこないました!
節分は、季節の分かれ目に災いや邪気(鬼)を払い、1年の無病息災を願う「追儺(ついな)」という平安時代の宮中行事が由来だとのこと。
秋葉原・松戸ともに無病息災を願い鬼役の方にお面をかぶっていただき豆まきを開始しました!
まず松戸ですが、体も大きく鬼らしい方が選ばれ俄然投げる側にも気合が入ります!
「鬼は外っ!福は内っっ!!」
力強く豆を蒔いていた所、あまり痛さに反撃をしてくる鬼に大爆笑の現場でしたw
次は秋葉原の鬼を紹介します。
お面が小さくて、絵柄もなんかほっこりとした2匹の鬼の登場です!
しかし、そんな可愛いらしい鬼なのに、持ち出したのは金棒ならぬ刀!
これで蒔かれた豆を斬る(弾く?)みたいです。
「鬼は外っ!福は内っっ!!」
蒔かれた豆は見事に刀にかすらせもせず鬼に全部当り、今年も無病息災で過ごせそうですw
鬼からのコメントは、「視野が狭すぎて無理!」とのことでしたw
最後に節分と言えば、恵方巻。
食べるときに向く方角が大事!2026年の恵方は「南南東」でした。
恵方巻は元々関西の風習だったらしく、そんなことも知らずに毎年楽しみに食べてます!
「丸かぶり寿司」と呼ばれていて、セブンイレブンさんが「恵方巻」として全国展開したのがきっかけで広まったのだとか。。。(感謝!!)
今回食べた恵方巻は、寿司はせ川さんの「七福巻」です。
想像より大きい!そして具材がぎっしり!!
金箔が散らしてあって、如何にも金運が上がりそう!
無言で丸かじりして美味しくいただきました。今年もごちそうさまでした!
恵方巻を食べながら願った事は、「来年も美味しい恵方巻が食べられますように!」(食い意地が強くてすいません。)
それでは、今年も健康に気をつけてお仕事頑張っていきましょう!! 皆さんこんにちは、Kです! 久々にブログを担当させていただくことになりました。 突然ですが、K家では突発的に出かけることがかなり多いです。 今日はどこに行こうか?と色々話して、 気分的に少し遠出したい!ということから、 地元から離れたココスへ行くことに。 入店してみると、かわいいシーザリオさんがお出迎えしてくれました!
ウマ娘コラボがあったことをすっかり忘れていたので、とても嬉しいサプライズになりました。 再現率の高いやる気アップスイーツを頼みたかったのですが、こちらはまだ期間前でした。 しかし始まるまであと数日だったので、食べに行こう!と約束しました。 とても楽しみです。
ゲームとのコラボはわりと色々なところで行われていますが、身近な店舗で見かけるとやはり嬉しいものです。 もしかしたら仕事で自分が作ったものも、誰かのサプライズになっているのかもしれませんね!
今後も気を引き締めて頑張っていきたいです。 【公式リンク先】 ココスへようこそ!ウマいものフェス! https://umamusume2026.cocos.jp/プログラマのYです。 あけましておめでとうございます。 旧年中は、格別のご支援を賜り、厚く御礼を申し上げます。 本年も、より一層のご支援を賜ります様、社員一同心よりお願い申し上げます。 毎年恒例の神田明神の参拝に行ってきました。 営業開始から2日目、新年最初の大安日ということもあり、 昨年と比較して大勢の人が訪れていたため、とても賑やかでした。
行列に並び参拝できるまで、なんと20分かかりました!
前日まで暖かい日が続いてたのに、この日はとても寒かったです。
(暖かい飲み物でも買って並べばよかったと後悔し、参拝後におしるこをいただきました)
そして今年は、午年なので馬デザインのお守りがあり、すぐにいただきました!
かっこいいです!
今年も商売繁盛を祈祷していただいたあと集合写真を撮り、各オフィスへ。
(撮影いただいた方ありがとうございました)
ディッジは今年の3月3日に20周年を迎えようとしております。
無事、周年を迎えることができるように、
社員一同、今年も一致団結して精一杯精進して参ります!
改めまして、本年も何卒よろしくお願い申し上げます!! あけましておめでとうございます。
ディッジ古参のSと申します。
今回は忘年会の副幹事を務めましたので、そちらの話に触れたいと思います。
本編は広報から出ていますので裏方の話など・・・
弊社は毎年結構派手な忘年会をやっているのですが、
今年は催し物が4つもあって事前準備が結構大変でした。
忘年会を盛り上げるべく、アイドルさん、コスプレイヤーさん、ホストさん達に来ていただいたり、
シャンパンタワーを設置したり、全員分の景品を用意したりと当日はバタバタでした。
当然、幹事と私だけでは手は回らず、多くの仲間に助けて頂きました。
おかげ様で忘年会は大きな問題もなく大いに盛り上がりました!
この場を借りて改めて感謝させて頂きます。
本当にありがとうございました!
では今年もよろしくお願い致します。
2025年、今年もディッジはハイアットセントリック銀座にて
毎年恒例の忘年会を開催いたしました!
今年はアイドルグループ「unSea」の3人が進行役を務めてくださいました!
次にはじまったのがホストの方々によるシャンパンコール!
来年20周年となるディッジにかけて、20の数字の後ろにそびえ立つシャンパンタワーに軽快なコールとともにシャンパンが注ぎ込まれました!
可愛らしい姿のコスプレイヤーさんにもシャンパンタワーに注ぎ込んでいただきました。
実はこの時使ったシャンパンをよく見ると、ディッジのオリジナルシャンパンになっていて気付いた方々に驚きを与えておりました。
「キレてる!」「腹筋板チョコ!」「肩にちっちゃい重機乗せてんのかい!!」と声が飛び交う中でポージングを披露していただいたボディビルダーの方々。
このあと大勢の方々が筋肉を触らせていただいておりました。
最後に恒例の集合写真で今年を締めくくりました。
しかしあっという間の一年でした。
来年も引き続きディッジをよろしくお願い申し上げます。
皆様、良いお年を!!! こんにちは、広報のMです。
先日、家族で兵庫県立淡路島公園内にあるアニメ×テクノロジー×自然をテーマとした新感覚テーマパークの「ニジゲンノモリ」という所に行ってきました。
目的はその中にある「ドラゴンクエスト アイランド」になります。このアトラクションは、リアルとデジタルを融合させて表現した「ドラゴンクエスト」の世界を、物語の主人公となり自分自身の足で冒険する屋外型のフィールドRPGとなってます。
実際に町の中を歩いて、困っている人を助けるクエストをこなしたり壺やタンスを調べてアイテムを集めたり武器屋によって装備を整えたりゲームでおこなってきた事を実際にやって物語を進めていきます。

当然、森や砦でに行くとおなじみのモンスターとの戦闘もあったり広大なフィールドを歩き回りながら大魔王討伐をしにいくのですが、まぁそれが楽しくて気が付くとヘトヘトになっていました。
子供も走り回って楽しんでいたので来てよかったなと感じつつ、将来この子がゲームのドラクエをプレイした時に思い出してくれたらうれしいなと思っております。
【余談】そんなドラクエ好きの私ですが先日ドラゴンクエスト10の最新バージョンをクリアした所、エンドロールに「株式会社ディッジ」の文字が流れてきました。制作実績にあったのは知っていたのですが実際にプレイして見かけるとすごい仕事をしているんだなぁと、とても感激しました。
ニジゲンノモリHP
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX
こんにちは、松戸オフィスのOです。 先日、買い物で池袋に出かけたところ、『鬼滅の刃』無限城編のアドトラックに遭遇しました! 映画公開からだいぶ時間が経っているのに、さすがの人気ですね。 思わずスマホでパシャリ
反対側には鬼たちがずらり
後には炭治郎の等身大(?)フィギュアも!
映画制作に関わっていた背景デザイナーの方からお話を聞く機会があったのですが、
それはもう、ものすご〜〜〜〜〜く大変な制作現場だったそうです。
あのクオリティを見ると、本当に納得ですし、同じデザイナーとして心から尊敬します。
自分もこんな大作に関われるように、日々の仕事を通して腕を磨いていきたいと思います!
