あけましておめでとうございます。
ディッジ古参のSと申します。
今回は忘年会の副幹事を務めましたので、そちらの話に触れたいと思います。
本編は広報から出ていますので裏方の話など・・・
弊社は毎年結構派手な忘年会をやっているのですが、
今年は催し物が4つもあって事前準備が結構大変でした。
忘年会を盛り上げるべく、アイドルさん、コスプレイヤーさん、ホストさん達に来ていただいたり、
シャンパンタワーを設置したり、全員分の景品を用意したりと当日はバタバタでした。
当然、幹事と私だけでは手は回らず、多くの仲間に助けて頂きました。
おかげ様で忘年会は大きな問題もなく大いに盛り上がりました!
この場を借りて改めて感謝させて頂きます。
本当にありがとうございました!
では今年もよろしくお願い致します。
2025年、今年もディッジはハイアットセントリック銀座にて
毎年恒例の忘年会を開催いたしました!
今年はアイドルグループ「unSea」の3人が進行役を務めてくださいました!
次にはじまったのがホストの方々によるシャンパンコール!
来年20周年となるディッジにかけて、20の数字の後ろにそびえ立つシャンパンタワーに軽快なコールとともにシャンパンが注ぎ込まれました!
可愛らしい姿のコスプレイヤーさんにもシャンパンタワーに注ぎ込んでいただきました!
実はこの時使ったシャンパンをよく見ると、ディッジのオリジナルシャンパンになっていて気付いた方々に驚きを与えておりました。
「キレてる!」「腹筋板チョコ!」「肩にちっちゃい重機乗せてんのかい!!」と声が飛び交う中でポージングを披露していただいたボディビルダーの方々。
このあと大勢の方々が筋肉を触らせていただいておりました。
最後に恒例の集合写真で今年を締めくくりました。
しかしあっという間の一年でした。
来年も引き続きディッジをよろしくお願い申し上げます。
皆様、良いお年を!!! こんにちは、広報のMです。
先日、家族で兵庫県立淡路島公園内にあるアニメ×テクノロジー×自然をテーマとした新感覚テーマパークの「ニジゲンノモリ」という所に行ってきました。
目的はその中にある「ドラゴンクエスト アイランド」になります。このアトラクションは、リアルとデジタルを融合させて表現した「ドラゴンクエスト」の世界を、物語の主人公となり自分自身の足で冒険する屋外型のフィールドRPGとなってます。
実際に町の中を歩いて、困っている人を助けるクエストをこなしたり壺やタンスを調べてアイテムを集めたり武器屋によって装備を整えたりゲームでおこなってきた事を実際にやって物語を進めていきます。
当然、森や砦でに行くとおなじみのモンスターとの戦闘もあったり広大なフィールドを歩き回りながら大魔王討伐をしにいくのですが、まぁそれが楽しくて気が付くとヘトヘトになっていました。
子供も走り回って楽しんでいたので来てよかったなと感じつつ、将来この子がゲームのドラクエをプレイした時に思い出してくれたらうれしいなと思っております。
【余談】そんなドラクエ好きの私ですが先日ドラゴンクエスト10の最新バージョンをクリアした所、エンドロールに「株式会社ディッジ」の文字が流れてきました。制作実績にあったのは知っていたのですが実際にプレイして見かけるとすごい仕事をしているんだなぁと、とても感激しました。
ニジゲンノモリHP
反対側には鬼たちがずらり
後には炭治郎の等身大(?)フィギュアも!
映画制作に関わっていた背景デザイナーの方からお話を聞く機会があったのですが、
それはもう、ものすご〜〜〜〜〜く大変な制作現場だったそうです。
あのクオリティを見ると、本当に納得ですし、同じデザイナーとして心から尊敬します。
自分もこんな大作に関われるように、日々の仕事を通して腕を磨いていきたいと思います! 皆さんこんにちは。
Mr.Mです。
突然ですが三時のおやつと言えば何でしょうか?
そうですね和菓子ですね(圧)
という訳で先日、文明堂カフェに行ってきました。
ちょうど午後三時…
そう、「三時のおやつは文明堂~♪」のあのフレーズが頭の中で流れる時間帯です。
注文したパンケーキには、あんこが添えられていて
ふわふわの生地にあんこをのせると、まるで文明堂のドラヤキをアレンジしたような味わいになり、
思わず「これは新しい三時のおやつの形かも」とニヤリ。
一緒にいただいた緑茶も香り高く、甘さとのバランスが絶妙。
日頃の疲れもすっかり癒されました。
さらに店内では、文明堂のキャラクターがクリスマス仕様に変身していて、とても可愛らしい姿に。
おやつだけでなく、目でも楽しませてもらいました。
やっぱり文明堂は「三時のおやつ」の王道。
皆さんもぜひ、文明堂カフェで“歌が流れてくるようなひととき”を味わってみてください。
では、また。
こんにちは。ディッジ浅野です。
今日は今年みたアニメで一番面白かった作品を紹介します。
CITY THE ANIMATION です。
原作は、漫画『CITY』で作者はあらゐけいいち先生です。 昔、漫画『日常』を書いていた方ですね。
この作品は、ちょっと変わった住人ばかりの街を舞台のお話です。
予想の斜め上を行く笑いのエピソードが連発します。
そんな中に、どこか切なさのある感動的な展開が含まれているのが、本当に侮れないアニメです。
登場人物が皆生き生きとしていて、何より作り手が心から楽しんでいる熱量がダイレクトに伝わってきました。
絵が踊っているかのように躍動しており、その作画技術も圧巻です。
私たちクリエイティブな仕事に携わる者としては見ていてとても元気をもらえると同時に、少し羨ましくなるようなそんな気分にさせられます。
自分もこんな仕事、こんな作品に関わっていけたらいいなという思いを胸に秘め、日々の仕事に取り組んでいきます。
☆
家族でハマっているので伊勢崎市で開催されている『CITY』のイベントに行っちゃいました。
作者の出身地とのこと。
スタンプラリーをしつつ、伊勢崎市の魅力も感じるいいイベントでした!
こんにちは!今回のブログ担当、T.Yです。
今日は、先日訪れた絵画展について紹介したいと思います。
私が行ってきたのは 「mocha(モカ)展」。
mochaさんは、幻想的な星空や柔らかな色使いが印象的なイラストレーターさんです。
背景に散りばめられた星々や、光と影の表現がとても美しく、見ているだけで物語の中に吸い込まれるような世界観があります。
実は私自身、このテイストがドンピシャで好み。
展示会が近くで開催されていたので、これは行くしかない!と思い、足を運んできました。
▼ 個人的に一番刺さった世界観がこちら
※会場内は撮影NGだったため、公式サイトより引用しています。
展示作品は、絵画ではなく版画で制作されており、凹凸による立体感が魅力。
ライトの当たり方や見る角度によって表情が変わるため、つい何度も見入ってしまいました。
mocha展は、11月〜2月にかけて全国を巡回中。
しかも入場無料なので、気軽に立ち寄れるのもポイントです。
📌 公式サイトはこちら
https://art-mocha.net/
以上、T.Yによるおすすめアート紹介でした! どうもDです。
初めて台湾に訪れてから1年もたたずに再び台湾の地へ。
前回はアテンドつき、今回は初めて一人で空港から会社まで辿り着けるか挑戦!
結果…ちょっぴり迷子に。
キョロキョロしている僕に「どうしたの?」と声をかけてくれたり、「こっちに行くんだよ」と少し付き添ってくれたり。
台湾人の優しさに救われました。
最近入社した台湾オフィスの人たちとの食事、現地で知り合った人との交流 など
コミュニケーションの輪が広がる毎日を過ごしました。
僕の中では出張の際は必ず美味しいローカルフードを食べる!を目的の一つとしており
魯肉飯(ルーローハン)や豚脚(チョッパル)、芋圓(ユーユェン)などなど
今回も数々の美味しい食事に巡り合う事が出来ました。
また、九份(ジョウフェン)という「千と千尋の神隠し」の世界と同じような雰囲気を味わえる場所に赴き、お茶を飲みながら夜景を一望し日々の業務を忘れ、久々にリラックスできました。
台湾出張に行くたびに新しい出会いや発見が多く、とても魅力的な旅となりました。
異文化交流は勿論、海外に行くことで普段味わえない経験・魅力が待っているかも!? こんにちは、松戸オフィスのOです。
先日、大盛況のうちに幕を閉じた大阪・関西万博に行ってきました!
「並ばない万博とは……」と言いたくなるほどの大混雑で、
楽しみにしていたパビリオンのいくつかは残念ながら見られませんでしたが、
会場の外に展示されている作品をのんびり見て回りました。
まず目に飛び込んできたのは――ガンダム!
圧倒的なスケールと存在感に思わず感動。
これだけのサイズのガンダムが見られるのは、やはり日本ならではですね。
そのほかにも『モンスターハンター』や『ポケモン』など、
日本を代表するコンテンツが勢ぞろい。
改めて「アニメやゲームが日本の文化を支えているんだなぁ」と実感しました。
次に日本で万博が開催されるときは、
しっかり事前予約をして、パビリオンを満喫したいと思います! 皆さんこんにちは。
Mr.Mです。
さて、前回ダーツのお話をしてから、気づけば数か月。
あの時はまだ、レーティングという言葉すら手探りで、
「いつか上がるといいな」なんて、ぼんやり思っていた頃。
ランクはCCのままですが、レーティングは5.2まで上がりました!!
(このレーティングの数値が6まで上がると次のランクであるランクBになります!)
…と言っても、ここまでの道のりはなかなかの迷宮探索。
フライト(羽根の部分)を一体型に変えてみたり、
スタンス(立ち方)を微調整してみたり、
ひどい時には同じゲーム内でグリップ(持ち方)を変えるという、もはや自分との戦い。
「フォームの旅人」として、日々試行錯誤を繰り返してきました。
ちなみに今も旅の途中です。
仕事と同じで、より良くするためには日々研究が大事だなとダーツを通じて再確認しています。
試して、振り返って、また試す。
その繰り返しが、仕事でもダーツでも成長の鍵なんだと感じています。
それでも、ダーツは本当に楽しい。
狙ったところに刺さると、脳内で小さなガッツポーズが炸裂します。
逆に、狙ってないところに刺さると「そこじゃない!」と心の中でツッコミ。
そんな一喜一憂を繰り返しながら、ダーツバーやゲーセンで知らない人と対戦したり、
「投げ友」もじわじわと増えてきました。
「ナイスワン!」「ナイスゲーム!」と声をかけあいながら
ちょっとした交流が生まれるのもダーツの魅力だと思います。
知らない人とたった数分で「投げ」を通じて通じ合えるのって、なんだか良いですよね。
次なる目標は…レーティング6のランクB!
ここから先はさらに精度と安定感が求められる世界。
いつか「ランクBになりました!」と報告できる日を夢見て、今日も投げ続けます。
ではまた、次回のダーツ報告でお会いしましょう!!
(その頃にはフォームが定まっている…はず!)
最近のセッティングです。
バレル以外は変わりました。
こんにちは。ディッジ浅野です。
CG制作や会議が中心の毎日。
凝り固まった体をほぐすため、週末は小学生の息子と卓球を楽しんでいます。
思った以上に汗をかくこの時間は、運動不足の私にとっても貴重なリフレッシュ。
息子の成長を感じながら、軽く筋肉痛になるほど本気でラリーを交わすことも。
「体力づくりも仕事のうち」——そんな気持ちで、週末の卓球を続けています。
卓球というスポーツが、今も飽きられずに続いているのは、きっとその奥深いゲーム性のおかげ。
周りを見渡すと、年配の方々もラケットを握っていて、老若男女が同じ空間で楽しめるスポーツだなと改めて感じます。
こういう“誰でも楽しめる”要素って、ゲームづくりにも通じるところがあるなと思ったりします。
まあ、翌日の筋肉痛も含めて、いい週末ってことで。
こんにちは。松戸オフィスのHです。
一気に寒くなり、季節の移り変わりを感じる今日この頃ですね。
今日は、最近あったちょっとほっこりする出来事をご紹介します。
ある日、仕事を終えて帰宅すると、妹がわざわざ夕飯を差し入れに来てくれていました。
ありがたいなと思いつつ「どうしたんだろう?」と考えていたら、その日はなんと妹の誕生日。
これはお礼をする側が逆ですね(笑)。
そこで、以前から「描いてほしい」と頼まれていた愛犬の絵をデジタルで描き、翌日プレゼントしました。
妹はもちろん喜んでくれましたが、思いのほか妹の旦那さんが大感激。
後日、別の絵もリクエストしてくれるほど気に入ってもらえたようです。
身近な人の笑顔を見ると、こちらまでうれしくなりますね。
これからも、そんな“ちょっといい瞬間”を大切にしていきたいと思います。
2025年、今年もディッジはハイアットセントリック銀座にて
毎年恒例の忘年会を開催いたしました!
今年はアイドルグループ「unSea」の3人が進行役を務めてくださいました!

左から、みのりさん・りなさん・まなみさん

複数人のホストの歌や掛け声、振り付けで大盛り上がりの会場
実はこの時使ったシャンパンをよく見ると、ディッジのオリジナルシャンパンになっていて気付いた方々に驚きを与えておりました。

ホストとなったディッジマン
最後に恒例の集合写真で今年を締めくくりました。
しかしあっという間の一年でした。
来年も引き続きディッジをよろしくお願い申し上げます。
皆様、良いお年を!!! こんにちは、広報のMです。
先日、家族で兵庫県立淡路島公園内にあるアニメ×テクノロジー×自然をテーマとした新感覚テーマパークの「ニジゲンノモリ」という所に行ってきました。
目的はその中にある「ドラゴンクエスト アイランド」になります。このアトラクションは、リアルとデジタルを融合させて表現した「ドラゴンクエスト」の世界を、物語の主人公となり自分自身の足で冒険する屋外型のフィールドRPGとなってます。
実際に町の中を歩いて、困っている人を助けるクエストをこなしたり壺やタンスを調べてアイテムを集めたり武器屋によって装備を整えたりゲームでおこなってきた事を実際にやって物語を進めていきます。
当然、森や砦でに行くとおなじみのモンスターとの戦闘もあったり広大なフィールドを歩き回りながら大魔王討伐をしにいくのですが、まぁそれが楽しくて気が付くとヘトヘトになっていました。
子供も走り回って楽しんでいたので来てよかったなと感じつつ、将来この子がゲームのドラクエをプレイした時に思い出してくれたらうれしいなと思っております。
【余談】そんなドラクエ好きの私ですが先日ドラゴンクエスト10の最新バージョンをクリアした所、エンドロールに「株式会社ディッジ」の文字が流れてきました。制作実績にあったのは知っていたのですが実際にプレイして見かけるとすごい仕事をしているんだなぁと、とても感激しました。
ニジゲンノモリHP
© ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX
こんにちは、松戸オフィスのOです。 先日、買い物で池袋に出かけたところ、『鬼滅の刃』無限城編のアドトラックに遭遇しました! 映画公開からだいぶ時間が経っているのに、さすがの人気ですね。 思わずスマホでパシャリ
反対側には鬼たちがずらり
後には炭治郎の等身大(?)フィギュアも!
映画制作に関わっていた背景デザイナーの方からお話を聞く機会があったのですが、
それはもう、ものすご〜〜〜〜〜く大変な制作現場だったそうです。
あのクオリティを見ると、本当に納得ですし、同じデザイナーとして心から尊敬します。
自分もこんな大作に関われるように、日々の仕事を通して腕を磨いていきたいと思います! 皆さんこんにちは。
Mr.Mです。
突然ですが三時のおやつと言えば何でしょうか?
そうですね和菓子ですね(圧)
という訳で先日、文明堂カフェに行ってきました。
ちょうど午後三時…
そう、「三時のおやつは文明堂~♪」のあのフレーズが頭の中で流れる時間帯です。
注文したパンケーキには、あんこが添えられていて
ふわふわの生地にあんこをのせると、まるで文明堂のドラヤキをアレンジしたような味わいになり、
思わず「これは新しい三時のおやつの形かも」とニヤリ。
一緒にいただいた緑茶も香り高く、甘さとのバランスが絶妙。
日頃の疲れもすっかり癒されました。
さらに店内では、文明堂のキャラクターがクリスマス仕様に変身していて、とても可愛らしい姿に。
おやつだけでなく、目でも楽しませてもらいました。
やっぱり文明堂は「三時のおやつ」の王道。
皆さんもぜひ、文明堂カフェで“歌が流れてくるようなひととき”を味わってみてください。
では、また。
こんにちは。ディッジ浅野です。
今日は今年みたアニメで一番面白かった作品を紹介します。
CITY THE ANIMATION です。
原作は、漫画『CITY』で作者はあらゐけいいち先生です。 昔、漫画『日常』を書いていた方ですね。
この作品は、ちょっと変わった住人ばかりの街を舞台のお話です。
予想の斜め上を行く笑いのエピソードが連発します。
そんな中に、どこか切なさのある感動的な展開が含まれているのが、本当に侮れないアニメです。
登場人物が皆生き生きとしていて、何より作り手が心から楽しんでいる熱量がダイレクトに伝わってきました。
絵が踊っているかのように躍動しており、その作画技術も圧巻です。
私たちクリエイティブな仕事に携わる者としては見ていてとても元気をもらえると同時に、少し羨ましくなるようなそんな気分にさせられます。
自分もこんな仕事、こんな作品に関わっていけたらいいなという思いを胸に秘め、日々の仕事に取り組んでいきます。
☆
家族でハマっているので伊勢崎市で開催されている『CITY』のイベントに行っちゃいました。
作者の出身地とのこと。
スタンプラリーをしつつ、伊勢崎市の魅力も感じるいいイベントでした!
こんにちは!今回のブログ担当、T.Yです。
今日は、先日訪れた絵画展について紹介したいと思います。
私が行ってきたのは 「mocha(モカ)展」。
mochaさんは、幻想的な星空や柔らかな色使いが印象的なイラストレーターさんです。
背景に散りばめられた星々や、光と影の表現がとても美しく、見ているだけで物語の中に吸い込まれるような世界観があります。
実は私自身、このテイストがドンピシャで好み。
展示会が近くで開催されていたので、これは行くしかない!と思い、足を運んできました。
▼ 個人的に一番刺さった世界観がこちら
※会場内は撮影NGだったため、公式サイトより引用しています。
展示作品は、絵画ではなく版画で制作されており、凹凸による立体感が魅力。
ライトの当たり方や見る角度によって表情が変わるため、つい何度も見入ってしまいました。
mocha展は、11月〜2月にかけて全国を巡回中。
しかも入場無料なので、気軽に立ち寄れるのもポイントです。
📌 公式サイトはこちら
https://art-mocha.net/
以上、T.Yによるおすすめアート紹介でした! どうもDです。
初めて台湾に訪れてから1年もたたずに再び台湾の地へ。
前回はアテンドつき、今回は初めて一人で空港から会社まで辿り着けるか挑戦!
結果…ちょっぴり迷子に。
キョロキョロしている僕に「どうしたの?」と声をかけてくれたり、「こっちに行くんだよ」と少し付き添ってくれたり。
台湾人の優しさに救われました。
最近入社した台湾オフィスの人たちとの食事、現地で知り合った人との交流 など
コミュニケーションの輪が広がる毎日を過ごしました。
僕の中では出張の際は必ず美味しいローカルフードを食べる!を目的の一つとしており
魯肉飯(ルーローハン)や豚脚(チョッパル)、芋圓(ユーユェン)などなど
今回も数々の美味しい食事に巡り合う事が出来ました。
また、九份(ジョウフェン)という「千と千尋の神隠し」の世界と同じような雰囲気を味わえる場所に赴き、お茶を飲みながら夜景を一望し日々の業務を忘れ、久々にリラックスできました。
台湾出張に行くたびに新しい出会いや発見が多く、とても魅力的な旅となりました。
異文化交流は勿論、海外に行くことで普段味わえない経験・魅力が待っているかも!? こんにちは、松戸オフィスのOです。
先日、大盛況のうちに幕を閉じた大阪・関西万博に行ってきました!
「並ばない万博とは……」と言いたくなるほどの大混雑で、
楽しみにしていたパビリオンのいくつかは残念ながら見られませんでしたが、
会場の外に展示されている作品をのんびり見て回りました。
まず目に飛び込んできたのは――ガンダム!
圧倒的なスケールと存在感に思わず感動。
これだけのサイズのガンダムが見られるのは、やはり日本ならではですね。
そのほかにも『モンスターハンター』や『ポケモン』など、
日本を代表するコンテンツが勢ぞろい。
改めて「アニメやゲームが日本の文化を支えているんだなぁ」と実感しました。
次に日本で万博が開催されるときは、
しっかり事前予約をして、パビリオンを満喫したいと思います! 皆さんこんにちは。
Mr.Mです。
さて、前回ダーツのお話をしてから、気づけば数か月。
あの時はまだ、レーティングという言葉すら手探りで、
「いつか上がるといいな」なんて、ぼんやり思っていた頃。
ランクはCCのままですが、レーティングは5.2まで上がりました!!
(このレーティングの数値が6まで上がると次のランクであるランクBになります!)
…と言っても、ここまでの道のりはなかなかの迷宮探索。
フライト(羽根の部分)を一体型に変えてみたり、
スタンス(立ち方)を微調整してみたり、
ひどい時には同じゲーム内でグリップ(持ち方)を変えるという、もはや自分との戦い。
「フォームの旅人」として、日々試行錯誤を繰り返してきました。
ちなみに今も旅の途中です。
仕事と同じで、より良くするためには日々研究が大事だなとダーツを通じて再確認しています。
試して、振り返って、また試す。
その繰り返しが、仕事でもダーツでも成長の鍵なんだと感じています。
それでも、ダーツは本当に楽しい。
狙ったところに刺さると、脳内で小さなガッツポーズが炸裂します。
逆に、狙ってないところに刺さると「そこじゃない!」と心の中でツッコミ。
そんな一喜一憂を繰り返しながら、ダーツバーやゲーセンで知らない人と対戦したり、
「投げ友」もじわじわと増えてきました。
「ナイスワン!」「ナイスゲーム!」と声をかけあいながら
ちょっとした交流が生まれるのもダーツの魅力だと思います。
知らない人とたった数分で「投げ」を通じて通じ合えるのって、なんだか良いですよね。
次なる目標は…レーティング6のランクB!
ここから先はさらに精度と安定感が求められる世界。
いつか「ランクBになりました!」と報告できる日を夢見て、今日も投げ続けます。
ではまた、次回のダーツ報告でお会いしましょう!!
(その頃にはフォームが定まっている…はず!)
最近のセッティングです。
バレル以外は変わりました。
こんにちは。ディッジ浅野です。
CG制作や会議が中心の毎日。
凝り固まった体をほぐすため、週末は小学生の息子と卓球を楽しんでいます。
思った以上に汗をかくこの時間は、運動不足の私にとっても貴重なリフレッシュ。
息子の成長を感じながら、軽く筋肉痛になるほど本気でラリーを交わすことも。
「体力づくりも仕事のうち」——そんな気持ちで、週末の卓球を続けています。
卓球というスポーツが、今も飽きられずに続いているのは、きっとその奥深いゲーム性のおかげ。
周りを見渡すと、年配の方々もラケットを握っていて、老若男女が同じ空間で楽しめるスポーツだなと改めて感じます。
こういう“誰でも楽しめる”要素って、ゲームづくりにも通じるところがあるなと思ったりします。
まあ、翌日の筋肉痛も含めて、いい週末ってことで。
こんにちは。松戸オフィスのHです。
一気に寒くなり、季節の移り変わりを感じる今日この頃ですね。
今日は、最近あったちょっとほっこりする出来事をご紹介します。
ある日、仕事を終えて帰宅すると、妹がわざわざ夕飯を差し入れに来てくれていました。
ありがたいなと思いつつ「どうしたんだろう?」と考えていたら、その日はなんと妹の誕生日。
これはお礼をする側が逆ですね(笑)。
そこで、以前から「描いてほしい」と頼まれていた愛犬の絵をデジタルで描き、翌日プレゼントしました。
妹はもちろん喜んでくれましたが、思いのほか妹の旦那さんが大感激。
後日、別の絵もリクエストしてくれるほど気に入ってもらえたようです。
身近な人の笑顔を見ると、こちらまでうれしくなりますね。
これからも、そんな“ちょっといい瞬間”を大切にしていきたいと思います。